
さいとう万紀子の政策
動く市政、よりそう羽生へ
いま動けば、羽生の未来はもっとよくなる!
教育環境の劇的改善

他市に負けない子育て・教育支援
「安心して産み、学ぶ力を
育むまち」への転換

0~2歳児の保育料の無償化と支援の拡充
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「 おむつ券・ミルク券」に加え、「羽生産米30キロ券」の配布
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小さいお子さんと過ごせる場所の充実とともに、リストやマップも作成
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産前・産後ヘルパーを拡充し、子育てをサポート
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3歳未満児の保育料支援
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小中学校の給食費完全無償化
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小中学校の体育館へのエアコン設置とトイレの洋式化の推進
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高校・大学進学時の給付型奨学金の充実
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学習支援員・校務員を増員し、教員が子どもと向き合う時間の確保
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校内フリースクールを設置し、不登校児童・生徒の居場所の確保
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子ども・若者の声をまちづくりに反映

福祉・健康・移動の保障
いくつになっても
安心なまちの実現

高齢者の「移動の不安」を解消し、
だれもが移動しやすいまちを構築します。
公共交通の充実と日常支援強化
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のりあいタクシーの制度改善で帰りの不安を解消
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高齢者のゴミ出しや買い物を支援
シニアの活躍
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「 シニア人材バンク」を設立し、短時間のしごとや有償ボランティアを拡充
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敬老の日のお祝いの再開、交流の場を増やす
誰ひとり取り残さない福祉
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障がいを持った方の居場所や働く場の創出
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医療的ケア児への支援の拡充と理解の促進

産業・経済の活性化と物価高対策
働く場と賑わいの創出による
定住促進

地場産業と商店街の活性化で
経済と暮らしの底上げを。
羽生の魅力を活かし、若者が働きたくなるまちへ
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「 藍染め」と「被服のまち」の高い技術を活かし、藍染め製品を世界へ発信
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国や県と連携し、羽生駅東口、羽生インターチェンジ前の開発を確実に進める
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空き店舗の活用や民間との連携強化で、中心市街地の活性化
物価高対策
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水道基本料金の無償化や生活応援商品券の配布で暮らしに寄り添う
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事業の優先順位を明確にし、暮らしを支える財源を生み出す
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月額90.5万円の市長報酬を半分に削減する
稼ぐ農業と景観を守る農業の両立
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新規就農者への農機具貸出制度の創設
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温暖化に対応した品種の導入や特産品のブランド化を支援
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ソーラーパネル設置については抑制区域を設定

地域・防災
安心して暮らせる
地域を未来につなげる

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ゲリラ豪雨など雨水対策の推進
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道路の整備に素早く対応
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街灯を増やし道路を安全に
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豊かな自然を守りネイチャーポジティブの推進を
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ペットと一緒に避難できる場所の確保
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ゴミの分別や騒音など外国籍の方へのルールの徹底と毅然とした対応
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空き家対策の強化、空き家をつくらない仕組みづくり
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田んぼダムで河川流域の水害の軽減に取り組む
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免許取得補助など消防団員への支援拡充

まちづくり・文化
必要な取り組みに
必要な予算を

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事業の優先順位を明確にし、暮らしを支える財源を生み出す
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時代に合わせた自治会活動の見直しと負担の軽減
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定期的な対話集会で市民の声やアイデアを生かす
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市の情報を分かりやすく、届きやすく
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行政手続きのオンライン化の推進
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中学生、高校生の勉強する場や放課後の居場所作り
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音楽活動や文化活動へのサポートの拡充と発表の場の確保
